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優子様 東京都町田市
疾病名:双極性障害(F-32) 受 給:障害厚生年金2級 事後重症 依 頼 日:平成27年 3月 4日 ⇒ 申 請 日:平成27年 7月21日 支給決定日:平成27年10月 1日 ⇒ 初回振込日:平成27年11月13日
▶詳細を見る: 優子様 東京都町田市うつ病だと思って20年以上通院を続け、双極性障害の治療をスタートしたのは今年の1月でした。薬が効くことに驚き、体調が少し元気になり前から気になっていた障害年金の本を読みました。その本で知ったことは「社労士の先生にお願いすること」でした。ホームページのフォームで数ヶ所問い合わせをして土橋先生にお会いしました。土橋先生の「できないことはできるとは言わない」「親身になってこちらのことを考えてくださる」誠実な対応に感謝でいっぱいです。先生にアドバイスをもらったところだけ頑張り、後は全部先生にお任せできて本当に助かりました。紹介していただいたクリニックでは、いろいろな症状に合わせて投薬をしてもらえて、頭がラクになっています。受給がはじまり、夫に生活費を渡せるようになり肩身の狭さがなくなりました。もっと早く障害年金のことを知っていればよかった、もっと早く土橋先生にアクセスできたらよかったと思います。英孝様 東京都町田市
疾病名:双極性障害(F-31) 受 給:障害厚生年金2級 事後重症 依 頼 日:平成27年 6月 9日 ⇒ 申 請 日:平成27年 7月27日 支給決定日:平成27年10月 1日 ⇒ 初回振込日:平成27年11月13日
▶詳細を見る: 英孝様 東京都町田市障害年金の存在を知り、とても現在の自分では申請が困難だと思いました。当初、他の社会保険労務士に相談しましたが、今一つ反応が良くないと思い途方に暮れました。インターネットで何件か検討し、湘南労働法務事務所に依頼しました。土橋先生が当方のお話を真摯に聞いて下さり対応も丁寧かつ迅速でした。途中何度もご質問しましたが、とても丁寧に対応して下さり安心でした。おかげさまで納得のいく結果が得られてよかったです。誠にありがとうございました。純子様 横浜市旭区
疾病名:双極性障害(F-31)
受 給:障害厚生年金2級 事後重症
依 頼 日:平成27年 1月30日 ⇒ 申 請 日:平成27年 5月29日
支給決定日:平成27年 8月13日 ⇒ 初回振込日:平成27年 9月15日
▶詳細を見る: 純子様 横浜市旭区障害年金を知った経緯:入院先の患者仲間から教えてもらった。依頼した理由:電話での話方から相談に乗ってもらえそうだったから。自分で申請する自信がなかったが細かな指導で申請が通り本当に助かりました。
純子様 横浜市鶴見区
疾病名:双極性障害(F-31)
受 給:障害基礎年金1級 5年遡及400万円!
依 頼 日:平成26年 7月16日 ⇒ 申 請 日:平成27年 1月15日
支給決定日:平成27年 3月19日 ⇒ 初回振込日:平成27年 5月15日
▶詳細を見る: 純子様 横浜市鶴見区最初に、だいぶ病状も回復してきたものの、いまだ本人が筆を運べるような状態ではないので配偶者である私が代筆させていただくことをお許し願います。又、返信が遅くなりました事をお詫びいたします。私の妻が双極性障害Ⅱ型と診断されて東北の大学病院に通院し始めたのは5年ほど前でした。暫くはそう状態とうつ状態を繰り返し病状よくなったり悪い方向になったりしておりました。そんな時には悪い事が重なるもので、私自身に悪性の腫瘍(肺がん)が見つかり、県立の病院に入院と退院をくり返しながら治療をしていましたが、妻の病状はかなり、うつが進行して毎日寝ずらく寝ていても夜中に起きてしまうことや何に対してもやる気が起こらない様になってしまいました。しかし私も最後の入院を終え退院後に復職を果たし元気に仕事に通うようになってからは少しずつですが妻にも回復の兆しが見えてきました。お互いに体調も良くなりこれからは二人で頑張って前向きに生きて行こうねと、毎日のように話し合っている時に、その日「2011年3月11日」そうです稀にみる大震災、東日本大震災に見舞われてしましました。幸い住居は山間部でしたので、大した被害はなく屋根瓦が落ちた程度で済んだのですが、電気や水道などのライフラインが遮断され食料品を調達するのもやっとの有様でした。そしてその日を境にして又しても妻の病状は悪化してしまいました。妻の病状に回復の兆しがないまま、1年半程たった時に以前私が働いていた会社より復職の話があり、掛かりつけの主治医も良い環境になるならと妻の実家のそばでもある神奈川県へ転居することになりました。本人の希望もあり横浜に住居を構え、出身地に戻ってきたおかげなのか徐々に回復の兆しが見えパートにまで出れるようにもなりました。1年程たち、このまま順調に進んでいくと思っていた矢先に私の病気(肺がん)が再発転移をしてしましました。私の事はいえ、私自身も目の前が真っ白になり正に晴天の霹靂とはこういう事だと思った程です。なんとか私は事実を受け止め病いと闘う決意をしましたが、妻は地獄の底にでも落ちでしまったかのように落ち込んだ状態になってしましました。そんな時に入院先の患者支援センターから私自身の事や家族環境などの相談をしたところ、カウンセラーの方から奥さんは障害年金の受給が出来る対象になるのでは?と言っていただき色々な必要資料や相談窓口などを教えていただきました。私も不慣れなパソコンを使いネットで調べたり受給者の方のブログやホームページ等を拝見してみましたが自分自身で申請するのは正直、体力的にも精神的にも無理そうでしたのでネットで色々と検索をしていた時に見かけた社労士事務所に何件か電話で相談してみたところ湘南労働法務事務所さんの土橋先生とお話をさせていただき、質疑応答の中で「ここだ!」とピンときました。後日の面談日を即決し無料相談したところこの先生なら間違いないと確信しました。その後、初診日、納付要件等は満たしていることを確認し、申立書を作成して提出しました。このまますんなり進むと思っていたところ妻のかかりつけのお医者様が障害年金に対して偏見を持っていて、ろくな診断書を書いてもらえず土橋先生に相談したところ、それなら障害年金に理解のあるお医者様のところに転院してみたら如何でしょうかと、ご提案いただき病院も紹介していただきました。その後障害認定日の申請をするための診断書を作成するお願いを初診の東北地方にある大学病院に打診すると郵送のみしか出来ませんとの事でした。しかし土橋先生は直接病院に掛け合っていただき了承してもらえました。その後忙しい中わざわざ東北まで同行していただいて当時の主治医の方と直接面談して認定されるレベルの診断書を作成していただきました。妻は相変わらずの状態でしたが、通院している病院からも診断書を作成していただき、早速土橋先生へ郵送しました。すぐに土橋先生より連絡がありました。お話したところ「安心してください、間違えなく認定されるレベルの申請ができます!」とおっしゃっていただき「後は、決定通知書が届くのを待っていてくださいね」と言われその後のお話でも「ご夫婦で長い道のりでしたね。これからも大変でしょうけど多少の経済的なゆとりも出来て奥様が回復することを願っています。ご主人も体調に気を付けてお過ごしくださいね」と、とてもありがたいお言葉に思わず体の中より熱いものが込み上げ涙が出るほどでした。結果は無事、障害年金1級・及び遡りの認定をいただけました。初回振込みがあるまで実感が湧きませんでしたが、振込があり通帳の金額を改めて見ると長かった闘いがやっと報われたんだなと又々熱いものが込み上げてきました。普段はあまり感情を顔に表さなかった妻もこの時ばかりは、一瞬ですが微笑みが戻りました。今まで借金しながら細々と苦しかった生活も楽になり今後も定期的に年金の支給があるので夫婦そろって病と闘っていこうと思います。幸いな事に妻も安心したのか、ゆっくりですが病状も回復に向かっているようです。時折り笑顔を見せることもあり主治医の先生からも「焦らず一歩一歩進んでいきましょうね」とのお言葉もいただき、改めて色々と良い出会いがあったなと切々と実感しています。又、土橋先生からも認定後にもかかわらず時折りご連絡をいただき妻だけではなく私の病状を心配していただき今後のアドバイスや心配事があればいつでも相談してくださいなどありがたいお言葉をいただきました。本当に土橋先生には感謝感謝の言葉しか浮かびません。最初、私はネットで調べて「社会保険労務士の先生」「障害年金サポート.com」「湘南労働法務事務所」「土橋先生」という関係でしたが今後は個人として、『最強プランナー土橋和真氏』を個人的にささやかですが応援していきたいと心より思っております。最後になりますが。この度は土橋先生には相談当初から的確な判断をしていただき遠方にかかわらず病院への同行をして診断書作成等の素早い行動力、それから次へのアドバイス等完璧なご指示をいただき終始安心して認定までお付き合いしていただけましたことを心の底より感謝しております。本当にありがとうございました。
宮様 横浜市青葉区
疾病名:双極性障害(F-31) 受 給:障害厚生年金2級 5年遡及1,100万円受給! 依 頼 日:平成27年 4月 2日 ⇒ 申 請 日:平成27年 6月19日 支給決定日:平成27年 8月13日 ⇒ 初回振込日:平成27年 9月15日
▶詳細を見る: 宮様 横浜市青葉区インターネットで貴社サービスを知り、利用したら迅速かつ適切なアドバイスで役に立てました。今回はいろいろとありがとうございました。中野様 東京都杉並区
疾病名:双極性障害(F-31) 受 給:障害基礎年金2級 1年半遡及133万円! 依 頼 日:平成27年 3月31日 ⇒ 申 請 日:平成27年 4月30日 支給決定日:平成27年 7月16日 ⇒ 初回振込日:平成27年 8月14日
▶詳細を見る: 中野様 東京都杉並区仕事も家庭もうまくいかず、人間関係のいさかいもあり、うつ状態となり、障害年金という制度を知り、インターネットで調べところ土橋先生のホームページに行きつきました。他にはあまりない医師に同行というサービスにひかれ契約を決めました。お医者さんに話しもして下さり、迅速な手続きで、来院から1週間後に申請を済ませたという連絡には驚きました。審査も通り、今は障害年金を頂けるようになりました。後でお電話で相談したところ、親身になって今後のアドバイスも下さり感謝をしております。本当にありがとうございました。大也様 神奈川県大和市
疾病名:双極性障害(F-31) 受 給:障害厚生年金2級 事後重症 依 頼 日:平成27年 6月 2日 ⇒ 申 請 日:平成27年 6月19日 支給決定日:平成27年 8月 6日 ⇒ 初回振込日:平成27年 9月15日
▶詳細を見る: 大也様 神奈川県大和市私は、病状がひどく、とても一人ではこのような申請を行える状態ではありませんでした。インターネットで当事務所のことを知り、相談におもむきました。事務所の対応は万全で無理なく申請を行うことができ、病院へも足を運んでいただき、非常に助かりました。今後ともよろしくお願いしたいと思っております。亜由様 愛知県刈谷市
ご利用サービス:カウンセリング
▶詳細を見る: 亜由様 愛知県刈谷市年金の認定が決まり、とりあえず落ちついていた所、土橋様からお電話を頂きました。私としては土橋様はもう仕事は終わったので成功報酬の請求のことかと思っていたら、病気のこと私の身体のこと等々とても心配して下さり、今後どのように考え、生活を送っていくかなど、とても私の身になるお話をたくさんしてくれました。病院のカウンセリングとは違って、心の中にぐっと入ってくるとても良いお話でした。話をしていたらいろいろ自信を無くしかけていたのに、ふつふつと元気が沸いてきて、これから良くなっていくんじゃないか、私は一人じゃない、こんなに応援してくれる人がいるんだと感動しました。お金のこともとても心配して下さり、普通なら早く支払って下さいと言う所を、無理のないよう分けて支払ってください。と言って下さいました。びっくりしました。病気のこと、お金のこと、仕事のこと等心配とアドバイスを下さり、とても良い方と知り合えたと幸せを感じました。これから何か困った事があっても土橋先生が居てくれると自分の支えになりました。お礼の言葉をどれだけ言っても足らない。そう思える程ありがたいアフターケアをして下さいました。感謝の気持ちで一杯です。
美子様 青森県
疾病名:双極性障害(F-31) 受 給:障害厚生年金2級 5年遡及750万円! 依 頼 日:平成27年 1月22日 ⇒ 申 請 日:平成27年 3月18日 支給決定日:平成27年 6月11日 ⇒ 初回振込日:平成27年 7月15日
▶詳細を見る: 美子様 青森県長年、摂食障害を患っており、通院をしながら働いていましたが、多忙により過労や慢性的なストレスを受け、うつ病になりました。休職や入院を繰り返しながら頑張りましたが、休職期間満了により退職する事になりました。退職当時の私は、とても病状が重く、何もすることが出来なかったうえ、今後の見通しも不明な状態で、絶望の淵に立っていました。そんな中、たまたま障害年金という制度があることを知り、藁をもすがる思いでネットを探しました。いくつもあるサービスの中でここに依頼しようと決めたのは、まずサイトの見易さ、内容のわかり易さ。そして何より、精神疾患専門の申請に非常に強いという事でした。サイトには実際に正当な等級を認定された多くの方の生の声が掲載されており、皆様が満足いく結果を得られていることがわかりました。数々のサイトをしらみ潰しに探し比較しましたが、ここが一番信頼できると確信し、依頼させて頂きました。依頼後の対応は、とても丁寧かつ迅速で、私のどんな質問にも、何時でも細かに説明してくださったり、不安のひとつひとつを取り除いてくれました。いったい何通のメールを交わしたか、数えきれません。体調が悪く動くことの出来ない私に代わり、難しい書類や大量の手続きを全て行ってくれました。私の場合は、病歴も長く、症状も複雑で、どこを初診とするか、どういった病名で申請するか、自分一人では何ひとつわからなくて途方に暮れてしまいそうでしたが、私の病歴を一から遡り、整理し、どの等級が相応しいのかを一緒に親身になって考えてくれました。私自身が書かなければならない申立書も、何度も添削して下さり、有効な箇所、不要な点をひとつひとつ教えてくれました。一番の難関である医師の診断書も病院へ実際に同行してくださいり、様々な説明をサポートして下さいました。私の場合一回で納得のいく診断書を書いて頂けなかったのですが、それも、私が納得いくまで診断書の訂正をお願いし、医師にかけ合ってくれました。私の担当医は少々難しい所があったので、正当な診断書にならないかも知れない不安がありましたが、見後にその不安を覆し、納得のいく診断書を書いて頂くことができました。申請が済み、不安はありましたが、出来ることは全てやった、という思いがあった為、とても心強かったです。結果、障害厚生年金、障害基礎年金の2級と、遡り認定を受けることが出来ました。最後の最後まで、本当に私の立場になって考え、行動を尽くしてくださった事、大変感謝しています。他のサービスに依頼していたら、このような納得のいく正当な等級は認定されなかったと思います。認定が下りて終わりではなく、今後の私の未来や生き方についての相談にものって下さり、このサービスが終了した後も繋がりをもって下さっていることにも、本当に感謝しています。もし私と同じようなことで悩み苦しんでいる方がいたら、是非にでも、このサービスを受けて頂きたいと思います。そして少しでも多くの人々に安心して休息を獲得し、次の人生へのステップに役立て頂きたいと願っています。本当にありがとうございました。綾様 横浜市戸塚区
疾病名:双極性感情障害(F‐) 受 給:障害共済年金2級 認定日請求
▶詳細を見る: 綾様 横浜市戸塚区今回の障害年金を受給するにあたって、私の正直な感想を書かせてもらうと社労士さんに申請手続きをお願いして本当によかったなと思っています。私がうつ病の治療を始めたのが2011年の春でした。障害者手帳を申請したのが、2014年の年明け。これは自分で申請をして精神障害者3級になりました。その時にはじめて障害年金というものの存在を知りました。ただ、この申請の事を調べていくうちに色々な問題があることも知りました。一番の問題点はやはり自分の障害の現状よりも軽くみられて認定されてしまうことでした。私は精神科を受診していますが、通院日というのは比較的、自分の病状が良い時が多く、主治医と会っているので・・・主治医にきちんと自分の状態を伝えきれていなかったりしていました。そのことについても、今回の申請にあたって気づかされたことでした。うつ病は症状に波があるので具合が悪くなると何もできません。だた息を吸って吐いているだけ。かろうじてトイレに行ける。そんな自分に障害年金の申請は出来ないと思いました。インターネットで調べ土橋さんにお願いしようと思えたキッカケは今の私のように、実際に土橋さんにお願いした人達の手書きの感想を読んだからです。皆さんの感想を読みながら私もお願いしたいと思いました。主治医の診断書をお願いする時、土橋さんに同行してもらえてとても心強かったですし、私の思いを主治医に理解してもらうために土橋さんにお話をすることができたことも本当に救われたました。「これで正当な等級に認定されるだろう」そんな風に思いながら申請結果を待っていました。「この結果は間違えているのではないか?」と問い合わせをしてくださいました。2級相当の診断書内内容でしたし、私の障害レベルも2級に該当するはずだと思っていたので。私はもちろん不服申し立てをするつもりでいましたが、その後すぐに認定員の方の間違えであることが認められたので、私の障害年金は過去分は3級で現在は2級と正しく認定されることができました。もしこれが私だけでの申請であったならば、きっと過去も現在も3級であると認定されていたはずです。その間違った認定のまま私の人生がこの先も進んでいたはずです。とても恐ろしいことだと思います。申請を迷われている方、悩まれている方が沢山いると思うでの後悔のない結果を得るためにもやはりプロである社労士の方にお願いすることをお勧めしたいです。土橋さんのブログはぜひご覧になってみて欲しいです。過去は変えられませんが・・これから先の未来を変えることはほんの少しの勇気だと私は思っています。
















