胃癌ステージ4 転移性多発性肺腺癌 転移性脳腫瘍
医師の診断 2015年9月時点 余命数ヶ月~1年
土橋先生に依頼した時の主人の病状です。
今回の障害年金手続きは、近い将来必ず来るであろう残された家族が食べて行かれるのか?という主人の最大の不安を解消しなければならない目的がありました。土橋先生には、私が用意する病状の書き込みに的確なアドバイスのみならず、先生自ら主治医に会って下さるという思いも依らなかったサポートをして頂きました。そして今年2級の認定を頂く事ができました。もし私が個人で申請していたらこの結果は得られなかったでしょう。主人も高額な癌治療費を気にする事なく治療に専念出来る事を喜んでおります。今は治療と体調を一番に考えながら会社勤務を続けております。土橋先生には生活して行く上で、年金支給の認定のみならず結果的に気持ちの安定と、これからも生きていく前向きな心を持つサポートをして頂きました。心より感謝しております。そして、癌患者さんが、障害年金受給の可能性がある事をしって頂くためにもこれからの活動の広がりを期待しております。