神奈川県在住の40代女性が、うつ病で3級の障害厚生年金獲得。
大変理解力のある主治医の元、入念に診断書を作り上げて審査に臨みましたが、障害厚生年金は2級の認定をくれませんでした。
引っかかりそうな要素は全て診断書と申立書でカバーして説明し尽くしましたが、それでも3級落ち。
当然審査請求で2級を争います。主治医も協力してくださるので、最後までサポートするという事例です。


障害年金が一度不支給になり2度目の申請を行うとこのような認定調書が作られます。不支給内容の申し送りがされ、前回との比較が厳格にされるため難易度が格段に上がります。本件は1回目本人申請で不支給、2回目に不支給要因が解消されたため私が関与しましたが不支給になってしまいました。 pic.twitter.com/OYHYKug6C7
— 障害年金オフィスたくみ【精神専門】 (@nenkin109) April 14, 2026
神奈川県在住の40代女性が、うつ病で3級の障害厚生年金獲得。
大変理解力のある主治医の元、入念に診断書を作り上げて審査に臨みましたが、障害厚生年金は2級の認定をくれませんでした。
引っかかりそうな要素は全て診断書と申立書でカバーして説明し尽くしましたが、それでも3級落ち。
当然審査請求で2級を争います。主治医も協力してくださるので、最後までサポートするという事例です。