神奈川県在住50代男性。職場でのストレスなどが原因で発症。近所の内科医などにかかったり自己判断での服薬などにより悪化。
内科医のため、専門的な診断書の作成が得られず、またひどい治療をされていたので、当方が医療機関を選定して紹介。
名医により治療も順調、診断書も理解のあるものが得られましたが、障害厚生年金3級落ち。
当然、不服申し立てに臨みました。
(審査請求後、後日連絡が入り、処分変更がかかって当初に遡って2級の認定!・・・最初から2級の認定は出ないものでしょうか・・)


障害年金が一度不支給になり2度目の申請を行うとこのような認定調書が作られます。不支給内容の申し送りがされ、前回との比較が厳格にされるため難易度が格段に上がります。本件は1回目本人申請で不支給、2回目に不支給要因が解消されたため私が関与しましたが不支給になってしまいました。 pic.twitter.com/OYHYKug6C7
— 障害年金オフィスたくみ【精神専門】 (@nenkin109) April 14, 2026
神奈川県在住50代男性。職場でのストレスなどが原因で発症。近所の内科医などにかかったり自己判断での服薬などにより悪化。
内科医のため、専門的な診断書の作成が得られず、またひどい治療をされていたので、当方が医療機関を選定して紹介。
名医により治療も順調、診断書も理解のあるものが得られましたが、障害厚生年金3級落ち。
当然、不服申し立てに臨みました。
(審査請求後、後日連絡が入り、処分変更がかかって当初に遡って2級の認定!・・・最初から2級の認定は出ないものでしょうか・・)